インデックスファンド推しの人はAYM Englishで英語学習がぴったり!

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英語学習で成果を出すためのポイントは「一定」

インデックスファンド

頭の回転の問題のせいもあるかもしれないが、
投資と聞くとなんだか胡散臭く、なんとなくマイナスなイメージを持つことが私の場合多い。
どの企業の株が安定していてとか、成長株はこことか、結局わからないし、わからないからこそ儲かる人、損する人が出る。当たり前だ。

そう思って敬遠していたが、それでも銀行にお金を入れておくことが本格的に意味を持たない(入っているお金が少ないというのもあるが、)と思うようになったこと、家族が増えたことなど色々あって、銀行で眠っているお金に働いてもらうべく、もう少ししっかり投資の世界をのぞいてみてもいいかもしれないと思うようになった。

10冊くらいの投資の関連書籍を読んでみた。ウォーレンバフェットという大投資家のような投資方法のノウハウ本からレバレッジ効かせまくりの、ギャンブルにしか思えないFX投資まで様々あるのだが、その中でも私のような臆病者にはもってこいの方法だと思える方法を見つけた。それが「インデックスファンド」だ。

ただ、この記事ではインデックスファンドの話がああだこうだというものではないので橘玲さんの記事 橘玲インタビュー 投資の可能性と不可能性(ダイアモンドの記事に移動します。)

インデックスファンドの特徴は

ただ、インデックスファンドで大きな利益を生み出すための方法の特徴は

・一定の金額を
・一定のリズムで
・長期で投資する

投資すると言うこと。
しかし、これ、言うは易しで、1人で実行するのは結構難しい。
この難しさ、実は英語学習にもある。
英語力をある程度しっかりしたレベルまで伸ばすには

・一定の勉強量を
・一定のリズムで
・長期で実行する

英語学習では長期の目標をしっかり設定する

巷で学校で習う英語や受験英語は役に立たないという人間がいるが、それは私に言わせれば、もはや嘘のレベルだ。
そもそも勉強方法としては非常に優れているが、学習設計が良くない。
そもそも入試が終わって就活の時に英語が武器にならないのは受験を突破することが英語学習のモチベーションで超短期投資だったからだ。
掛け金(1日の勉強時間)が少なく不規則なリズム(本格的な学習は受験の1年)で、短期(受験まで)の投資で大きなリターンが見込める投資はあまりない。
さらに、長期で30年なんてみてたら意味がないなんて言われそうだが、どうぞご安心を。
英語学習に関して言えば節目(大学受験や就活、昇進試験、社会人留学)などでの引き落とし(実力の発揮)ももちろん可能だ。

投資で大きなリターンを得るならインデックス、英語学習で大きなリターンを得たいならAYM Englishの多読学習

大きなリターンを「確実に」得たいのならインデックスファンドと同じようなスキームで学習計画を設計すべきだ。
AYM Englishの多読学習方法はまさしくインデックスファンド型と言って良い。
塾に通っている間に英語の継続的な学習方法を学ぶのだから通わなくなってからも淡々と学習を継続していけば良い。それだけで必要な英語力は手に入るのだ。
やれTOEIC対策だ、IELTS対策だなどと大人になってから中高生のように英語で慌てなくてすむようになる。

まとめ

それくらいしっかりと自分(または子供)の将来を考えて目の前の学習設計ができるならAYM Englishでの学習に対する投資は十分すぎる利益をあげるのがわかるだろう。
ぜひインデックスファンドをされている方AYM Englishの体験授業にお越しください。納得感が違います。

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AYM Englishの塾長 サイトの管理、運営も自身で行っている。 TOEICスコアは900点 大切にしている事は「やってみなければわからない!」精神で行動する事

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