モチベーションを上げていこう!

「英語はとにかく反復が大事です」というのはよく聞くかもしれません。でも面白くない教材で反復したいとはなかなか思えないですよね。
でも、もし扱う教材があなたのお気に入りの書籍の英語版だったらどうですか?
授業の後、読み返したくなると思いませんか?

前提知識のある好きな話題で

環境問題や人権問題、偉人の話など、前提知識がない話題を英語で学習すると、英語の理解がとても悪くなってしまいます。英語はまずは前提知識のある話題で基礎読解力を身につけましょう。

圧倒的文章量

学校の教科書は7000語弱です。それを1年間の英語学習の中でやりきるというのですから触れる量が少なすぎます。ここでは1年間に12万語を目標に、それを達成できるようにサポートしていきます。

読解のための文法学習

英語を私たち日本人が使っていく上で文法は非常に大切です。文法学習を軽んじることなく学びます。

どこでも受講可能!

オンラインなのでわざわざ移動する必要もありません。時間になったらスマホやPCを使って授業開始です。

得られる効果

興味に火を付けながら着実な力を付けていきます。

一冊読み切る「読む体力」

月に2-3万語を目指して読み進めていきます。学校で触れる量とは比較になりません。

単語の瞬発力

目指すところは単語の意味を意識せずとも文脈に合わせて使い分けができるようになることです。

文法に対する瞬発力

文や節といった基本的なところから、複雑で応用的な文法構造に対して意識せずに読解できるようにすることを目指します。

コンテクスト(文脈)を意識した読解力

単語や文法の参考書学習に偏ると文脈にそぐわない「不思議な」解釈が完成します。そうならないよう常に文、文章の理解ができるような力をつけます。

まずは「読む力」

読解力は4技能の中でもっとも高い能力を求められ、その一方でなかなか力が身につきづらい部分でもあります。しかし読めることはリスニングにも通じ、またリスニング力があがることスピーキングにも通じます。まずは焦らず読解力を高めましょう。
4技能の内、読解力というのは非常に役に立つ技能です。例えばインターネット。英語が読めることで第一次情報へのアクセスや日本語に訳されない世界へのアクセスなど大きなメリットがあります。そして学習環境もとても融通が効きます。例えば洋書を「本」としてカバンに入れておけばいつでもどこでも空いた時間に読むことができますし、電子書籍ならあなたはスマホを持ってさえいればいいのです。しかも読む書籍のテーマは無限。学校の授業が退屈だからと言って英語学習を退屈だと結論づけてはいけません。英語はあなたの世界を広げる魔法の言葉です。

真ん中の力を鍛えます

英検、TOEFL®︎、TOEFL junior®︎、TOEIC®︎などなど試験は色々ありますが、どんな試験にもすぐ対応できる応用力が身につきます。もちろん高校受験、大学受験もです。


対面式クラスについてオンライン多読コースについて集中文法コースについて

まずはお問い合わせください!

意外と話すだけで学習の不安は解消されるかもしれません。